毎日を連休にしてしまった男

年が明けて正月気分も抜けきれない間に、一年で一番憂鬱な日がやってきます。

 

 

仕事始めの日ですね。

 

 

家族で楽しく過ごされた方や、帰省された方、海外旅行に行かれた方など様々だと思いますが、
楽しかった日も束の間・・・

 

 

またあの満員電車で殺される日々がやってくる・・・

 

 

2年ほど前まで僕はサラリーマンでした。
ですので、この時期の憂鬱さは十分知っています。

 

 

でも今は、アフィリエイトで月100万〜150万を稼げるようになったことで、サラリーマンを辞め、フリーランスとして生きている7才と3才の子をもつパパです。

 

 

なぜこれほどの金額を稼げるようになったかというと、稼ぐ仕組みが僕に代わって24時間365日働いてくれるからです。
ですので、僕は基本的に週5時間くらいしか働きません。

 

 

働くといっても、カフェやビーチでブログを更新するだけなので、好きな時間に、一人気ままに行う作業です。会社務めをされている方からすれば毎日が連休のようなものです。

 

 

しかし一つだけ後悔していることがあります。

 

 

それは、「もっと早くアフィリエイトと出会っていれば良かった」ということです。
僕がこの自由な生活を手に入れたのは30代後半と、遅かったので、もしも過去に戻れるなら、20代の自分に今すぐアフィリエイトを始めるよう助言します。

 

 

「連休明けがしんどいなら、毎日を連休にしてしまえば?」と・・・

 

 

 

 

しんどい

なぜ皆会社に通うという人生を選択するのか?

会社などの組織に雇われている以上、働く日も時間も休みの日も決められてしまいます。

 

 

それに伴い、僕たちは朝起きる時間も、住む場所も、生活レベルも会社に決められているわけです。

 

 

それなのに、なぜ僕たちは会社に雇われるという仕事のスタイルを選択してしまうのでしょうか?

 

 

その前に、働く方法について少し触れておきますね。

 

 

まず、世の中は以下の3つのタイプに分けられます。

 

1.雇う人

 

2.雇われる人

 

3.お金を運用することで稼ぐ人

 

 

1は、社長や店長などの経営者ですね。労働者を雇い、自らも労働の一駒として働くスタイルですね。

 

2は、自らを会社の歯車に組み入れ、自分の身を切り売りして給料をもらう人です。つまりサラリーマンのことですね。

 

3は、自らを労働の駒に組み入れず、お金の運用のみで収益を上げるタイプです。株や不動産などがこれにあたります。

 

 

労働人口の約9割は1と2のタイプだと言われています。つまりほとんどの人が会社や店舗、何らかの組織に属して働いているわけです。

 

 

1と2は上下関係や給料の差はあるとしても、会社という組織に属し、自分を労働の歯車に組み込むことに違いはありません。
ですので、会社が決めたルールで働かなければならず、いくら稼げるようになったとしても完全なる自由を手に入れることはできません。

 

 

一方、3は投資でお金を稼いでいるため、自分を労働の歯車に組み入れてはいません。
ですので、時間の使い方や稼ぐ金額は全て自分次第ということになります。

 

 

こうやって見てみると3の生き方の方が絶対いいと思いませんか?

 

 

でも殆どの人は会社に属するという生き方を選んでしまうのです。

 

 

それは、以下の三つが原因なのです。

 

1.投資や起業はリスクが高い

 

2.周りもみんな会社務めだから

 

3.会社務めが最も安定していると教育されてきたから

 

 

僕たちは学校教育や社会から、一時的に大きく稼げるが不安定な仕事よりも、少なくても毎月決まった額の給料を確実にもらう仕事を選ぶよう教育されます。

 

 

「公務員になりなさい」と言う人が多いのもまさにその影響ですね。

 

 

でもよく考えてみてください。

 

 

「安定」という二文字のために、「自由」という二文字を犠牲にしてもいいのでしょうか?

 

 

僕はNoでした。

 

 

しかし、そもそも多くの人は「自由」を犠牲にしているという認識はありません。
親や友達、周りの人も会社務めをしているので、自分だけが特別じゃないという感覚が刷り込まれているからです。

 

 

これが常識として頭の中に植え付けられているため、会社に支配される人生が特別なことだとは思わないのです。

 

 

「連休明けでしんどい。でもみんな働いているから仕方ないか・・・」

 

 

そう思うだけで、しばらくするとまた何もなかったかのように歯車の1個として稼働するのです。

 

 

僕は、人間がもつ正直な気持ちを大事にし、徹底的に常識を疑うことが必要だと思います。

逆転の発想! 常識を徹底的に疑う者が成功する時代

僕が、「連休明けでしんどいなら、毎日を連休にしてしまえば?」と冒頭で書きましたが、これはふざけている訳ではなく、いたって真面目な話なのです。

 

 

通常、「連休明けがしんどい、憂鬱」とネットで調べてみると、「気の持ちよう」だとか、「あまり無理せずに頑張れ」と言われるのが落ちです。

 

 

しかし、これは一時的に気を紛らわせているだけで根本的な解決方法ではありません。

 

 

スマホの普及で急速に発展した情報化社会(現在)では、誰でもSNSやYOUTUBEなどから簡単に情報発信ができる時代です。

 

 

言い換えれば誰でも簡単に稼げる時代なのです。

 

会社などの組織に属さなくても、やり方次第では自分一人の力で稼ぐことができる時代なのです。

 

 

お金を稼ぐ

 

周りと同じでは生き残れない これからは自分の力だけで稼ぐ時代

はっきり言って、日本の将来は不安定要素だらけです。

 

 

人口減少、少子高齢化、年金・医療費確保の問題、労働者不足・・・
20年後、30年後は今のままでは国として成り立たないと言われています。

 

 

特に労働者不足に関しては、外国人の受け入れや仕事のAI化などの対策が挙げられていますが、前者は言葉の問題、考え方の違い、法整備の遅れなどで僕たちの仕事がすぐに彼らに取って代わられるということはありませんが、後者の問題は深刻です。

 

 

なぜなら、AI化は急速に進んでいるからです。
今ある世の中の仕事の多くはロボットに代わると言われており、「20年後にはあなたの仕事があるのか?」と言われても誰も確約することはできません。

 

 

ですので、今のうちから対策を行う必要があるのです。

 

 

その対策というのが、「自分の力だけで稼ぐスキルを身に付ける」ということです。

 

 

自分の力だけで食っていければ、会社に通う必要もありませんし、それが自分しかできない仕事であれば、AIに取って代わられることもありません。

 

 

自分の力だけで稼ぐスキルは以下のサイトでご紹介しています。

 

 

AI

 

 

もし、自分の力だけで稼げるようになれば・・・
もし、サラリーマンの月収を一日で稼ぐことができるようになれば・・・

 

 

・会社に行かなくてもいい

 

・朝起きる時間、今日何をするかは全て自分の意志で決めれる

 

・PC1台あれば、どこでも作業が可能(カフェやビーチなど)

 

・PC1台あれば、世界中どこにでも住める

 

・面倒くさい人間関係ともサヨナラ

 

・値段を見ずに買い物ができる

 

・AI化で仕事がなくなっても生きていける

 

・世の中の流れに影響されず、家族を守ってあげられる

 

 

 

 

言い忘れました・・・

 

もちろん「連休明けでしんどい」ということもなくなりますね。

 

なぜなら毎日が連休なのですから。

 

 

 

 

よく、「時間が解決してくれる」と言うけれど、

そうは思わない。

 

でも、行動した時間なら解決してくれるはずだ。

 

松岡 修造

 

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