【コロナパニック】終息時期を待つだけではダメ!今できることを!

 

新型コロナのおかげで、最近は我が家も極力外出を控えています。

 

 

しかし、毎日の引きこもり生活は、それはそれで大変ですよね。
特にお子さんをお持ちのご家庭は苦労されていると思います。

 

 

我が家も7歳と3歳の子がいますので、毎日奮闘しています〈笑〉

 

 

そんななか、以前から欲しかった「一眼レフカメラ」購入しました。

 

一眼レフカメラ

〈CANON EOS KISS X9i〉

 

 

 

コロナパニックに負けない! カメラが教えてくれたこと

 

世界中で増え続ける感染者の数。

 

感染者数のみならず、企業の倒産、DV、事件など、
新型コロナが起因する暗いニュースが後を絶ちませんね。

 

 

「明日は自分かもしれない。」
世界中が先の見えない不安のなか、一刻も早い終息を期待していますが、終息の兆しさえ見えないのが状況です。

 

 

しかし、コロナなんかに負けることはできません。

 

コロナなんかで自分が潰れるわけにはいきません。

 

 

 

コロナパニック

 

 

冒頭で一眼レフカメラを買ったとお伝えしましたね。
実は、僕が一眼レフカメラを買ったのにはある理由があるからです。

 

 

それは、「暗い日常を少しでも明るくしたい。」
「いつもとは違った角度から日常を見てみたい。」
「子供たちの笑顔を残したい」
・・・

 

そう思い、購入を決めたのです。

 

 

もちろん前から欲しかったというのも事実ですが〈苦笑〉

 

 

そんな一眼レフ初心者の僕ですが、
説明書も読まず、使い方もろくに分からないのに、早速1枚撮ってみます。

 

 

部屋の窓から見える景色をパシャリと・・・

 

 

窓からの風景

 

 

さすがに電信柱を撮る人なんていないと思いますが、
背景のボケが効いていて、電信柱が際立って見えます。
いつもなら邪魔でしかない電信柱がどこか絵になります。

 

 

 

次に、子供たちの写真や、庭に植えたお花などを撮ってみます。

 

鉢植え

 

 

当たり前のように見ている子供の表情やしぐさが新鮮に映ります。

 

 

レンズを通すことで、庭の花ががいつもより綺麗な色合いに思えます。

 

 

 

続いて近くの公園でも一枚。(もちろんマスク着用です)

 

 

 

 

 

公園

コロナのせいで人っこ一人いません。↑

 

 

休憩場所

どこか寂し気な雰囲気が伝わってきます↑

 

 

キジ

あざやかな鳥(キジ?)発見↑

 

 

 

自分の心を守れない者は家族を守れない

 

レンズを通してみることで、いつも気にも留めなかったことが新鮮に映るようになったのです。

 

 

当たり前の日常、

 

当たり前の風景、

 

当たり前に過ぎていく時間

 

 

いつも一緒にいる家族・・・

 

 

新型コロナのせいで僕たちの当たり前の日常が崩れようとしています。

 

 

働きたくても働けない・・・

 

働かないと生きていけない・・・

 

 

 

でも国や会社には感情をぶつけられない・・・

 

 

気が付けば、大切なはずの家族に不満をぶちまける始末・・・

 

 

世界では、「コロナ疲れ」「コロナうつ」、「コロナ離婚」などコロナに起因するコロナパニックが急増しています。

 

 

人は極度のストレスを受けると、自分を守るために愛する家族にさえ不満の矛先を向けるそうです。

 

 

それを防ぐには、まず自分の心を守る必要があります。

 

 

自分の心が崩壊してしまっては、愛する家族を守ることはできないからです。

 

 

苦しい状況でも、小さな幸せを見つけることでストレスの緩和になります。
つまり自分の心を守ることに繋がるのです。

 

 

収入は激減したが、子供との時間が増えた。
そう考えれば小さな幸せを少しずつかもしれませんが集めることができます。

 

 

仕事漬けの人生を送っていた方にとって、新型コロナが「新たな気づき」をくれたんだ、とポジティブに考えるようにしてみてください。

 

 

そうすることで自分の心を守れるはずです。

 

 

そして最終的に、それが家族や大切な人を守ることに繋がるのですから。

 

 

国や会社はあてにしてはいけない。家族を守るのは自分である

 

「国や会社を頼ってはいけません!」

 

 

僕は今まで何度もこの言葉を口にしてきました。

 

 

「国や会社が自分の望むとおりに自分を支援してくれる」なんて都合のいい考え方を持つのはとても危険です。

 

 

少しきつい言い方になりますが、
苦しいときこそ、自分でなんとかするしかありません。

 

 

冷たい言い方かもしれませんが、他人は所詮、他人です。

 

 

「国の営業自粛要請のせいでお客さんがまったく来ない。」
「このままじゃ店がつぶれてしまう。なんとかしてほしい・・・」

 

 

多くの経営者の方がそう思うのは当然ことだと思います。

 

 

しかし、ただ指をくわえて支援を待っているだけではだめです。
手遅れになってしまいます。

 

 

「自分で出来ることは全てやる」という意思が大切です。

 

自分でやる チャレンジ

 

突然ですが、
僕は2年前にサラリーマンをやめました。

 

 

なぜならサラリーマン時代の僕は、以下の不安を強く感じていたからです。

 

・もし、病気や事故で働けなくなったら・・・

 

・もしリストラされたら・・・

 

・もし会社が倒産したら・・・

 

そうなれば、僕と家族は路頭に迷ってしまいます。

 

そう考えたときにサラリーマンだけで生きていくことが怖くなったのです。

 

 

そんなわけでぼくはアフィリエイトをはじめました。

 

 

当初は、サラリーマンを続けながらアフィリエイトの自動化に向けた「仕組み」作りに時間を費やしました。

 

 

いわゆるリスクの分散ですね。

 

 

収入の柱は多ければ多いほどリスクに強くなると思い、僕はがむしゃらに不労所得の構築を進めたのです。

 

 

そのかいあって今では収入がサラリーマン時代の給料を大幅に超え、月110万〜180万くらいを安定して稼げるようになったのです。

 

 

そして今は、アフィリエイト(不労所得)を収入の柱として生計を立てています。

 

 

よく「アフィリエイト一本で大丈夫なんですか?」と聞かれますが、
アフィリエイトは世の中が不安な時こそ、稼げるビジネスです。

 

 

人は社会情勢が不安定なときに、

 

お金を求めます。
自由を求めます。
そして、安定を求めます。

 

 

そんな人々の不安を解消してあげれるビジネスこそアフィリエイトだと思っています。

 

 

以前の僕がそうだったので言いますが、
自分を「会社の歯車」に組み込んではいけません。

 

 

自分が働かなくても収入が入る「仕組み」をつくることが大切です。

 

 

自分一人の力だけで、サラリーマンの給料を簡単に超える額を稼ぐことができるビジネス。

 

4つの自由を手に入れることが出来るビジネス・・・

 

 

4つの自由

  • 経済的自由
  • 時間の自由
  • 人間関係の自由
  • 住む場所の自由

 

それがアフィリエイトなのです。

 

 

 

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無料ですので気軽にお読みいただけます。 期間限定ですのでお早めにどうぞ。

 

 

 

 

追伸:

 

大切な家族がいる幸せ。
そして、その家族を守るという使命。

 

一番大事なことを、カメラは僕に教えてくれたような気がします。

 

 

写真は光と影のアートです。

 

 

一眼レフカメラは、「光の量を調整することで被写体を美しく撮る」ところに最大の面白さがあります。

 

 

そして同じく、人生においても光と影は存在します。

 

影ばかりに翻弄されるのではなく、光と影両方を冷静に見る心の余裕はぜひとも持ち合わせていきたいものですね。

 

 

 

 

満月

ウィスキーロックを飲みながら満月をパシャリ↑

 

そういえば、夜空をゆっくり見るなんてことはあまりなかったな・・・
あまりにも満月が美しかったので、1枚撮ってみました。

 

 

最後に、一日もはやく新型コロナ感染が終息し、一日もはやく世界中の人が日常をとりもどせるようお祈りいたします。

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